「遊ぶ」時間を「創る」才能へ
40年のプロが贈る、一生モノのゲーム制作ゼミ
40年のプロと二人三脚で、世界にたった一つのゲームをリリースしよう。
最新AI × オープンソース × マンツーマン。最短距離で「一生モノの技術」を。
「うちの子、ゲームばかりして……」
その悩みは、実は「才能の原石」を見つけている証拠かもしれません。
パソコン未経験から、3ヶ月で雑誌掲載へ
2001年、最初の一歩は「娘にパソコンを教えてほしい」というお母様からの依頼でした。
WordやExcelではなく、あえて「ゲーム制作」という魔法を選んだ彼女は、わずか3ヶ月で自作ゲームをネットに公開。
その作品は専門誌にも取り上げられました。「好き」を原動力にした時の爆発力は、大人の想像を遥かに超えるのです。
クリゼミが選ばれる理由
キッズから御年配の方まで。決してブレない信頼のゲーム制作ゼミ! 40年の経験に裏打ちされたそのスタンスは、揺るぎなき鉄壁の技術を提供します。
「教科書」ではなく「君の夢」から始める
「消えない技術」を学ぶ。オープンソースの誓い
(詳細:ライセンスに怯えず、一生使い続けられる道具を選ぶ重要性)
「オンラインの壁」を越える、圧倒的な並走
生徒さんの事例
CASE ①:中学からの夢を諦めず、4年で世界へ。
「専門学校でも辿り着けなかった『リリース』の夢を、ここで叶えた」
中学からゲーム制作に興味を持ち、高校も技術系の学校へ…その後もプログラミングの専門学校で学び、それでも自分でリリースできるゲームを作る技術に至れなかったEさん。最後の望みとクリゼミの門を叩いてくれました。4年間で既にゲーム2本を世界市場にリリース、今も更に大作を開発中です。
CASE ②:仕事の技術もゲームから、活躍する毎日。
「ゲーム制作で磨いた技術が、本業のシステム開発も変えた」
プログラミングはもちろん、パソコンの扱いにも不安だったIさん。実は普段は会社の重役さんです。初めは「ゲームは好きだけど業務システムとは全く違うのでは?」と言われていました。でもゲームを作る中でどんどん技術は向上し、今では自ら業務システムを作り上げて会社を盛り上げています。
CASE ③:学校でも人気者、自慢の自作ゲームたち。
「小4から始めて5年。中学生クリエイターとして世界へ」
ゲームが大好き!中学生のYさん、出会いは小学4年生の時でした。自分でもゲームを作ってみたいという想いからクリゼミに。プログラミングなんて全くの未経験からのスタート。今では自作ゲームの世界市場リリースも実現し、学校でも人気者。まだまだ新作を開発中、夢は留まることを知りません。